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2018-12

さあ、物語のはじまりだよ - 2037.12.24 Thu

このブログの表紙です。
自分の初心を忘れないように、いつも一番最初に表示するようにしました。

通常の記事はこの記事の次(下)からになります。。

2013/7/2 omunao



オムライス おむらいす omurice

  なんだか とっても 優しいひびき

オムライス おむらいす omurice

  なんだか とっても なつかしい

オムライス おむらいす omurice

  なんだか とっても ふわふわ わくわく

さあ さがしに行こう

  あの日の思い出を抱いて

さあ 食べに行こう

  素敵な明日をむかえるために


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長寿庵 - 2018.12.12 Wed

材木の街に伝わる、老舗そば処の絶品オムライス

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トランスフォームオムZで行くオムライスの旅。
略してオムZで行くオムライスの旅。
第一弾はこちら!
(トランスフォームはどこに行った!汗)

以前、ゆらゆら草 ( ← リンク ) のつかりこさんがブログで紹介されていた飯能の長寿庵

午前5時過ぎに出発。
まだ明けきらぬ街を、快調に北へと進む。

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午前7時頃、飯能駅前に到着。
駐車場にクルマを止めて街に繰り出す。
日曜日ということもあり、まだ、人影はまばらだ。

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さて……。

こんな早い時間に来ても、もちろん店は開いていない。

でも大丈夫。

オムライスの前にもうひとつの目的がある。
美味しいオムライスの前に登山。

このところ、低山ばかりだけど、これで4週連続で登山をしている。

鍋割山。
大山。
不老山。
そして今回は、飯能アルプス!

飯能アルプスは、天覧山・多峯主山・天覚山・大高山から伊豆ヶ岳へと続く縦走コースで、標高は低いもののアップダウンが激しく意外とハードという情報を得ている。

昼には長寿庵に行きたいので、この日は天覚山まで登り、最寄りの西武池袋線の東吾野駅から電車で飯能に戻ってくることにした。

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古くから林業で知られる飯能。
江戸時代の頃、飯能の「西川材」と呼ばれる木材は、大火の多かった江戸の街の復刻材として使われた。
この地域に西川という地名は無いが、江戸時代は川を利用して水運で木材を輸送していたため、「江戸からみて西の川から運ばれてくる木材」という意味から「西川材」と、また、その材が生産される地域を「西川林業地」と呼ぶようになったとのこと。

さすがに歴史のある街だけあって、こんな建物も目につく。

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これは飯能織物協同組合の建屋。

飯能と周辺地域は、西川材の生産だけではなく、養蚕や織物産業でも栄えた。
この建屋は現在の協同組合の前身である「武蔵絹織物同業組合」の事務所として大正11年に建築されたもので、2017年10月に国の有形文化財に指定されている。

また、こんな店もある。

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出典:飯能ニッサン自動車ホームページ


いやあ、面白い!!

ワクワク気分で飯能アルプスへ!
先ずは天覧山へと向かう。
紅葉がきれいで、歩いているだけでとても癒される。

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夏はものすごく暑そうなので、とてもこの地域を歩く気にはなれないが、逆に冬のハイキングや登山には最高!

ほどなくして天覧山に到着。

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ちょっとだけ景色を楽しんで、次の山、多峯主山へ。

ん?

なになに?

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マ、マムシに注意!!!!!!!!!!!!

ひえーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!

いたるところに「マムシに注意」の看板が……。

足早にささっと通り過ぎ、やがて多峯主山に到着。

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小高い丘ってカンジだけど、眺めは良好。

さあ、どんどん行くぞー!

次はこちら。

永田山。

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多峯主山とほぼ同じ標高だけど、ここまで来るには山あり谷あり。
事前情報の通り登っては下ってなので脚の疲労は徐々に蓄積されてくる。

続いては久須美山。

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こちらも同様。
標高は変わらないけど、登っては下っての連続。
それはそうだよな。
そうでなければ「山」にはならないし。

そして最後は、結構な登りを経て天覚山へ!

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11時に到着。
7時半くらいに飯能を出発したので、およそ3時間半。
ここから東吾野駅まで1時間くらいなので、13時前には長寿庵に行かれるだろう。

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予定通り1時間ほど歩き、12時ちょっと前に東吾野駅に到着。
駅前に広がる、ローカルでのどかな風景。

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12:15発の飯能行きに乗車し一路飯能へ!

長寿庵があるのは「飯能銀座商店街」。
この日は折りしも、「はんのうパンフェスタ2018」が開催されており、ものすごい数のお客さんで賑わっている。

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出典:飯能商工会議所 および Walker+


そんな中、人混みをかきわけて長寿庵にたどり着く。

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手動の扉を開けて店内へ。

うわっ!

超満員!!

さすが人気の老舗。
4人掛けテーブル4つ、6人掛けテーブル1つ、小上がりに4人掛け卓3つの席はすっかり埋まっている。

店内で待つこと10分弱。
幸いにそんなに待たずに席につくことができた。
そして、席に着くやいなや、間髪を入れずお目当てのオムライスを注文。
気長に出来上がりを待つ。

一角にあるテレビから聴こえる「NHKのど自慢」の歌声。
美味しそうにそばをほお張る家族連れ。
気さくに立ち回る店員さん。
外観は新しいが、店内は昭和の雰囲気に満ちあふれている。

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日曜日の素敵な昼下がり。
こういう平和な風景が、ずっと続くといいなあ……。

そんなことを思っているところにオムライスが運ばれてきた!

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うわっ!
繁盛ぶりに驚き、そして、ボリュームに驚いた。

薄焼きたまごに包み切れないほどのライスが入った昔ながらのオムライス!

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接写!!

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たまごにスプーンを入れる。
同時に、ケチャプ炒めと油の入り混じった芳ばしい香りがボクを包み込む。
これに中華スープの香りがあいまって、ボクを食欲の塊へと変身させる。
登山で腹ペコだし。

ではさっそく、いっただきまーす!!

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中のライスは豚肉とタマネギのしっとり系ポークライス。
ちょっと焦げるくらいにしっかりと炒められていて、味はケチャップが不要なほど濃厚。
なので、さっぱりとした中華スープが箸休めのような役割を果たしてくれる。

それにしても美味しい!
自分が今、「そば処にいる」ことを忘れてしまいそう……。

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いいなあ、長寿庵。
いいなあ、飯能。

人口約8万人の飯能市には、今も数多くの材木商が「西川材」を扱っている。
そうそう、飯能にはムーミンのテーマパークの「メッツァ」もある!

そんな飯能で、1962年(昭和37年)から「気取らずくつろげる雰囲気の中でそばと麺を通じて食を味わって頂きたい」との思いで営み続け、近隣の人々に愛されている長寿庵。

うん、素敵な店だ。

オムZでの第1回目のオムライスの旅は大大大満足!

最後に、帰路についた愛車オムZをパチリ。

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さてと。
次はどこに行こうかな……。

夢は、広がる。


■長寿庵 食べログ情報
電話 : 042-972-3596
住所 : 埼玉県飯能市仲町7-28
交通手段:西武池袋線飯能駅北口から 徒歩5分
営業時間 : 11:00 ~ 20:00 ( L.O. )
定休日 : 木曜日

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トランスフォームオムZ納車!! - 2018.12.03 Mon

先月の終わりに、待ちに待ったフェアレディZが納車された。
神奈川日産自動車のカレスト座間店でのご対面。
納車手続きを終えて、うきうきして店外に出たボクの目に飛び込んできたのは……。

おー!
なんという光景だあ。

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真中のGTRを、試乗車とともに黄色いフェアレディZ Heritage Edition2台ががはさむ形に。

いやあ、いいねえ。
GTRもフェアレディZも来年は誕生50周年。
ともに、一度はオーナーになりたいと思った子どもの頃の憧れのクルマ。

フェアレディZ Heritage Editionは、1977年に北米で発売された人気車「280Z スペシャルデコレーションパッケージ(ZZZap)」のカラーリングを現代調にアレンジした復刻版。

インパネはこんなカンジ。

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今の形のフェアレディZ(型式名:Z34)も、発売以来10年が経過。
さすがに古さも目立ち、インパネ回りも最新のクルマに比べると時代遅れの感もいなめないが、センターの3連メーターも含め、逆にこれが「Zの味」なのではないかと思う。
燃料計の下にちらっと見えているのはパドルシフト。
マニュアルにするかオートマにするか迷ったが、マニュアルは6速でオートマは7速だし、このパドルシフトによるマニュアルモードでのギヤチェンジもできるのでオートマを選択した。

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免許を取り立ての頃はマニュアル(クラッチペダル、アクセルペタル、ブレーキペダルの3ペダルのクルマ)にこだわり、特に「スポーツカー=マニュアル」でオートマなんて眼中になかったが、オートマの技術進化はすごく、もはやフェラーリやランボルギーニでさえオートマ(アクセルペタル、ブレーキペダルの2ペダル)の時代(正確に言うと、構造的にはオートマとはちょっと違うけど)。
F1だって、今は3ペダルではなく2ペダルで、ギヤはパドルシフトでチェンジする時代。

まだ慣らし運転中なのでエンジンの回転を抑えて走っているので本領発揮とはいかないが、それでもこのパドルシフトは面白い!!
低回転でのシフトアップはレスポンスの悪さや変速ショックが気になるが、4000回転くらいまで回せば気にならない(それ以上は慣らしが終わったらのお楽しみ)。
シフトダウンはブリッピング(「ブオーン」と回転合わせで空ぶかしすること)を自動的にやってくれて、その音が心地よい。

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ということで、これからはこのクルマ、名付けて「トランスフォームオムZ」とともにオムライスの旅に出かけようと思う。

トランスフォームオムZ。

映画「トランスフォーマー」の「バンブルビー」のようなカラーリング。
そして、オムライスのような黄色。
ちなみに黒いレーシングストライプが入っているけど、こういうストライプを「バンブルビーストライプ」というそうだ。

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あ、そうそう。
370Zって書かれているけど、これは海外での車名。
3700CCなのでこの名前。

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さあ、いろいろなところに行くぞー!!

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街で見かけたらヨロシクです♪

愛を知る県訪問記 2018夏 その5 珈琲物語 - 2018.11.04 Sun

名古屋港で海辺のものがたりを堪能

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秋真っただ中なのに、記事はまだ夏。
許してちょんまげ!(たぶん死語)。

水族館の後は昼食を。

さて、どこで食べようか……。
やっぱオムライスがいい♪

お、ここはどうだろう??

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Cats-Cafe

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自家製デミグラスソースのオムライス、美味しそう!

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ん?

し、しかし、

メッチャ混んでる!

しかも。

何だこりゃあ!!!!!!!!!!!!

ショーケースには、オムライスがかすんでしまうほどのメニューが……。

じゃーん!

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だ、誰が食べるの、これ。
「日替わり付け合わせ2品付き」とお得感を表現しているのかもしれないが、ここまでくるともう、日替わりの付け合わせなんて気にする人などいないのではないだろうか。

驚きはハンバーグだけではない。

うわあああああああ!!!!!!!!!!!!!

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キャッツの3大BIGパフェ

◆チャレンジ
レッツチャレンジ。
適度なボリューム感!
先ずはここからスタート。

◆ネバーギブアップ
まだまだネバーギブアップ!
これをのりきれば明るい未来が待ってます

◆アンビリーバブル
まさにアンビリーバブル。
信じられない大きさ!!
高さおよそ25cm!
人生に一度は経験必須。

うーむ……。

うえっ!

見ているだけでおなかいっぱい。

ということで、その場をはなれ名古屋港駅方面へ。

と、落ち着いた店構えが視界に飛び込む。

珈琲物語

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since1987

おー、もう30年以上やってるんだあ。

ドアを開け店内へ。

混んではいるものの席は空いている。
案内に従って窓際の席に着き、さっそくメニューを拝見。

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おっ!
いろいろなオムライスがある!!

カニのトマトクリームオムライス
オムハヤシ
名古屋あんかけオムライス
肉みそオムライス
ボンゴレソースオムライス
ミートソースオムライス
ウニクリームオムライス
etc.

どれにしよう……。

みんな魅力的だけど、ここは名古屋ならではの「あんかけ」を♪

注文をすませ、店内に目をやる。

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カウンターが5席に、4人掛けのテーブルが10個。
ゆったりとした空間の中、カウンターの向こうの棚には様々な酒類のお洒落なコーヒーカップが並んでいる。

観光客でにぎわう水族館の喧騒とはさよなら。
穏やかに流れる時間と安らぎのBGMが、ボクを包み込む。

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しばらくしてオムライスが到着!

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おー!
あんかけ!!
見た目がつやつやしていて天津丼を彷彿とさせるけど、間違いなくオムライス。

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では、いっただきます!

うん、ピリ辛の味が食欲をそそる。
中のご飯は白米。

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まあ、これでケチャップライスだと味がまとまらなくなるかな。
他のオムライスはどうなんだろう???

ああ、でも、ケチャップライスがいいなあ……。

ならばこれを!!

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ナポリタンならぬ、イタリアン!!
見た目はまんまナポリタン。

ナポリタン=イタリアン?
ナポリタン≒イタリアン?
ナポリタン≠イタリアン?

ナポリタンを関西ではイタリアンと呼ぶとのことだけど、何れこの違いや謂れに言及したいと思う。

ということでイタリアンの味だけど、こちらはメッチャケチャップ味が濃い!
これをおかずにご飯が食べたくなる。
ん?
あ、そうかあ!
すでにオムライス食べてたっけ(汗)。
炭水化物の重ね食いまっしぐら!

いやあ、おなか一杯。。

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since1987

1987年。

昭和62年。

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もうすぐ平成も終わろうとしている。

かつては和暦が主流だったけど、今は「今年って平成何年だっけ?」といった風潮。

思えば、昭和は遠くなりにけり。

そんな中、個人的には1977年の280zzzapをイメージしたフェアレディZに一目惚れ。
人が抱く「よい」とか「好き」といった感覚は時代に負うところも大きいのだろうか。

まあ、自分の感覚は人にとやかく言われて決めることではないのでどうでもいいのだけれど。

さあ、11月。
今月にはオムZが納車される予定。

つながり。
ぬくもり。
まごころ。

Zとともにさがす、「オムライスのある風景」。

笑顔を。
明日を。

そして、

未来を。
夢を。
希望を。

うん、楽しみだ!

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愛を知る県訪問記 2018夏 その4 - 2018.10.20 Sat

今はもう秋。
なのに夏の記事の続き。。

なんてこった!

ま、いっか。

ということで、愛を知る県の記事を再開。

トヨタ博物館に続いてはこちら。

名古屋港水族館 ( ← リンク )

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先ずは北館でシャチにご対面。

おかさんのステラにピッタリと寄り添って泳ぐ、2012年11月13日生まれのリンちゃん。

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なんとも愛らしい。

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続いてはイルカ。

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あれ?

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何で裏返ってるの?
変な奴だなあ……。
ん?

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えー!

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うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

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ど、どうして!!!

一体何が起きてるんだろう?

生まれてこのかた、いろいろなイルカを見てきたが(区別はつかないけど)、こんな風に裏返って泳ぐイルカたちは見たことがない。

DNAの成せる技?
それとも訓練のたまもの?
はたまた単なる目立ちたがり?

うーむ。
気になる……。

ということで調べてみたら、YAHOO知恵袋にこんな回答が。

リラックスしてじゃれて遊んでいるだけです。
知能の高い動物は日常的に様々な遊びを見つけて遊んでいます。
特に動物園や水族館で飼育されている動物は餌をとる為に時間をかける必要がありませんから、時間が余って退屈しています。
この退屈という事は高等動物にとっては非常に苦痛なのです。
ですから動物園や水族館もイルカやクジラ、高等な哺乳類などが退屈しないように様々な遊び道具を与えている訳です。
イルカがお腹を上にして泳いでいるという事は相当リラックスしている証拠です。

へー。
遊んでるのかあ。
でも、みんなが?
他にはこんな回答も。


底にいるイルカが背泳ぎするのは水面を見るときに視野が広くなるからだそうです。
それから体調が悪いときにも底のほうで背泳ぎするようです。


ふむふむ。
視野が広くなるってのもあるのかあ。
みんながみんな体調が悪いわけではないだろうし……。

イルカに詳しい方がいらしたら、ぜひ教えてくださいませ。

謎を抱えつつも、イルカに別れを告げ他のエリアへ。

エイ。

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イワシの群れ。

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うわあ、きれい!

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飼育のおねえさんとペンちゃん。

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たたずむペンちゃん。

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スイスイと軽快に泳ぐペンちゃん。

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いやあいやされるなあ。。

レストランにはオムライスもある!

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水族館なんて何年ぶりだろう。
やはり、生き物と触れ合うのはとても楽しい。
童心に返るし、忘れかけていた大切なものを思い出させてくれる。

屋外に出ると、ちょうどシャチの公開練習が始まった。

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ゆったりとした時が過ぎ行く中、母親のステラにピッタリと寄り添っていたリンちゃんが、ステラから離れ、素晴らしいジャンプを決めている。

お見事!
パチパチ!

そんなリンちゃんも、いずれ自分の子を従えて水槽の中を泳ぎ回ることだろう。
親の愛は子に受け継がれ、そして子から孫へ。
「生命」という名のもとで、連綿と続く愛のバトン。
その愛は、決して絶えることのない永遠の絆。

昨日があるから今日がある。
今日があるから明日がある。

さあ、素敵なバトンに磨きをかけて、明日へ、そして未来へとつないでいこう!

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プロフィール

Omunao

Author:Omunao
神奈川県に住むオムライス好きの男性です。
食べに行ったお店の超個人的食べレポと、その店で思い浮かんだショートストーリー(食べレポのページにくっついています)、それと気まぐれ記事を好き勝手に書き綴ります!

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