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2018-12

トランスフォームオムZ納車!! - 2018.12.03 Mon

先月の終わりに、待ちに待ったフェアレディZが納車された。
神奈川日産自動車のカレスト座間店でのご対面。
納車手続きを終えて、うきうきして店外に出たボクの目に飛び込んできたのは……。

おー!
なんという光景だあ。

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真中のGTRを、試乗車とともに黄色いフェアレディZ Heritage Edition2台ががはさむ形に。

いやあ、いいねえ。
GTRもフェアレディZも来年は誕生50周年。
ともに、一度はオーナーになりたいと思った子どもの頃の憧れのクルマ。

フェアレディZ Heritage Editionは、1977年に北米で発売された人気車「280Z スペシャルデコレーションパッケージ(ZZZap)」のカラーリングを現代調にアレンジした復刻版。

インパネはこんなカンジ。

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今の形のフェアレディZ(型式名:Z34)も、発売以来10年が経過。
さすがに古さも目立ち、インパネ回りも最新のクルマに比べると時代遅れの感もいなめないが、センターの3連メーターも含め、逆にこれが「Zの味」なのではないかと思う。
燃料計の下にちらっと見えているのはパドルシフト。
マニュアルにするかオートマにするか迷ったが、マニュアルは6速でオートマは7速だし、このパドルシフトによるマニュアルモードでのギヤチェンジもできるのでオートマを選択した。

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免許を取り立ての頃はマニュアル(クラッチペダル、アクセルペタル、ブレーキペダルの3ペダルのクルマ)にこだわり、特に「スポーツカー=マニュアル」でオートマなんて眼中になかったが、オートマの技術進化はすごく、もはやフェラーリやランボルギーニでさえオートマ(アクセルペタル、ブレーキペダルの2ペダル)の時代(正確に言うと、構造的にはオートマとはちょっと違うけど)。
F1だって、今は3ペダルではなく2ペダルで、ギヤはパドルシフトでチェンジする時代。

まだ慣らし運転中なのでエンジンの回転を抑えて走っているので本領発揮とはいかないが、それでもこのパドルシフトは面白い!!
低回転でのシフトアップはレスポンスの悪さや変速ショックが気になるが、4000回転くらいまで回せば気にならない(それ以上は慣らしが終わったらのお楽しみ)。
シフトダウンはブリッピング(「ブオーン」と回転合わせで空ぶかしすること)を自動的にやってくれて、その音が心地よい。

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ということで、これからはこのクルマ、名付けて「トランスフォームオムZ」とともにオムライスの旅に出かけようと思う。

トランスフォームオムZ。

映画「トランスフォーマー」の「バンブルビー」のようなカラーリング。
そして、オムライスのような黄色。
ちなみに黒いレーシングストライプが入っているけど、こういうストライプを「バンブルビーストライプ」というそうだ。

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あ、そうそう。
370Zって書かれているけど、これは海外での車名。
3700CCなのでこの名前。

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さあ、いろいろなところに行くぞー!!

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街で見かけたらヨロシクです♪

愛を知る県訪問記 2018夏 その4 - 2018.10.20 Sat

今はもう秋。
なのに夏の記事の続き。。

なんてこった!

ま、いっか。

ということで、愛を知る県の記事を再開。

トヨタ博物館に続いてはこちら。

名古屋港水族館 ( ← リンク )

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先ずは北館でシャチにご対面。

おかさんのステラにピッタリと寄り添って泳ぐ、2012年11月13日生まれのリンちゃん。

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なんとも愛らしい。

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続いてはイルカ。

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あれ?

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何で裏返ってるの?
変な奴だなあ……。
ん?

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えー!

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うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

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ど、どうして!!!

一体何が起きてるんだろう?

生まれてこのかた、いろいろなイルカを見てきたが(区別はつかないけど)、こんな風に裏返って泳ぐイルカたちは見たことがない。

DNAの成せる技?
それとも訓練のたまもの?
はたまた単なる目立ちたがり?

うーむ。
気になる……。

ということで調べてみたら、YAHOO知恵袋にこんな回答が。

リラックスしてじゃれて遊んでいるだけです。
知能の高い動物は日常的に様々な遊びを見つけて遊んでいます。
特に動物園や水族館で飼育されている動物は餌をとる為に時間をかける必要がありませんから、時間が余って退屈しています。
この退屈という事は高等動物にとっては非常に苦痛なのです。
ですから動物園や水族館もイルカやクジラ、高等な哺乳類などが退屈しないように様々な遊び道具を与えている訳です。
イルカがお腹を上にして泳いでいるという事は相当リラックスしている証拠です。

へー。
遊んでるのかあ。
でも、みんなが?
他にはこんな回答も。


底にいるイルカが背泳ぎするのは水面を見るときに視野が広くなるからだそうです。
それから体調が悪いときにも底のほうで背泳ぎするようです。


ふむふむ。
視野が広くなるってのもあるのかあ。
みんながみんな体調が悪いわけではないだろうし……。

イルカに詳しい方がいらしたら、ぜひ教えてくださいませ。

謎を抱えつつも、イルカに別れを告げ他のエリアへ。

エイ。

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イワシの群れ。

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うわあ、きれい!

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飼育のおねえさんとペンちゃん。

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たたずむペンちゃん。

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スイスイと軽快に泳ぐペンちゃん。

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いやあいやされるなあ。。

レストランにはオムライスもある!

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水族館なんて何年ぶりだろう。
やはり、生き物と触れ合うのはとても楽しい。
童心に返るし、忘れかけていた大切なものを思い出させてくれる。

屋外に出ると、ちょうどシャチの公開練習が始まった。

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ゆったりとした時が過ぎ行く中、母親のステラにピッタリと寄り添っていたリンちゃんが、ステラから離れ、素晴らしいジャンプを決めている。

お見事!
パチパチ!

そんなリンちゃんも、いずれ自分の子を従えて水槽の中を泳ぎ回ることだろう。
親の愛は子に受け継がれ、そして子から孫へ。
「生命」という名のもとで、連綿と続く愛のバトン。
その愛は、決して絶えることのない永遠の絆。

昨日があるから今日がある。
今日があるから明日がある。

さあ、素敵なバトンに磨きをかけて、明日へ、そして未来へとつないでいこう!

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Love at First Sight! - 2018.10.09 Tue

うおー!
またまた放置プレイをかましてしまったあ。。

愛を知る県訪問記はまだ途中だけど、実は、トヨタ博物館に行って以来ある衝動にかられてしまったので、先にその記事を。

さて、「ある衝動」とは?

クルマがほしい……。

クルマであれば何でもいいわけではない。

カッコいい!と思えるクルマ。
運転していてワクワクするクルマ。
子どもの頃にあこがれていたクルマ。
それは、トヨタ2000GTであり、フェアレディZであり、ギャランGTOであり、そしてフェラーリである。

スーパーカーとまでは言わないが、スポーツカーに乗りたい!

そしてそれは、9月の中旬に横浜の日産 グローバル本社ギャラリーに行ったときに決定的となった。

ん?
何だ、あのクルマは??

うわー!
カッコいい!!!

ボクの目に飛び込んできたのは、黄色に黒のレーシングストライプが施されたフェアレディZ。
フェアレディZ Heritage edition。

Love at First Sight!
まさに、一目惚れ!!

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「フェアレディZ Heritage edition」は、1977年に北米で発売された「ダットサン 280Z スペシャルデコレーションパッケージ」、通称「280-ZZZAP」のデザインをリメイクしたもの。
ノスタルジックなアメリカン・テイストに、子どもの頃のあこがれがよみがえる。

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色は、黄色、白、黒、青と4種類あるけど、スポーツカーと言えば赤か黄色。
ここは黄色しかないでしょ!
内装色の黄色と黒にも合ってる。

それに、

オムライス色だし笑

ということで、順調に商談は進み、契約。
受注生産なので納期はかかるが11月中には納車の予定。

これはカレスト座間にある試乗車。
この試乗車があるディーラーは少ないので静岡や千葉から見に来る方もいらっしゃるとか……。

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いやあ、楽しみだあ。

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自動車。

「自ら動かす車」から「自ら動く車」になりつつある今。
だからこそ、フェアレディZのような「自ら動かす車」にひかれる。
3.7LのNAエンジン。
次期型はおそらく小型化されターボ付きになるのであろう。
だからこそ、買うならば今しかない。

かつて、誰でもが知っていたクルマの名前。
日産で言えば、セドリック、ブルーバード、サニー。
そのクルマたちは、もうない。

そんな中、フェアレディZは来年、誕生50周年を迎える。

「クルマがほしい」ではなく、「Zがほしい」。
そう言わしめるクルマがどれだけあることか。

ディーラーに行って、「どれにしようかな」ではない。
「Zください!」なのだ。

子どものころ、理屈抜きにひかれたモノ。
それは、いつまでも色あせることのない宝物。

よーし、黄色いオムZでオムライスの旅に出かけるぞ!!

クルマの電動化が進む中、フェアレディZは、永遠の輝きを放ち続ける。

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愛を知る県訪問記 2018夏 その3 - 2018.08.25 Sat

多治見を後にして、向かったのは愛知県長久手市にある
トヨタ博物館 ( ← リンク )

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クルマ好きにとって、ここは天国!!
あこがれていたクルマや好きだったクルマが、これでもかとばかりに並んでいる。
心は、それはもう大騒ぎ。
童心に戻って写真を撮りまくり!!
では、一気に行きませう♪

これは2005年に行われた「愛・地球博」で使われたバス。

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もう13年前のデザインなんだけど、近未来的。
一方で、こんなバスも!

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ボンネットバス。

田舎のバスはおんぼろ車♪
タイヤはつぎだらけ 窓はしまらない♪

運転席もめっちゃシンプル!

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では、館内に!

自動車黎明期の数々のクラッシックカーも展示されているが、ここでは割愛。

ブガッティ タイプ 35B (1926年・フランス)。

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エットーレ・ブガッティの作品のなかで最も有名な量産レーシングスポーツカー。
カーグラフィックTVのオープニングが脳内でリフレイン♪




フォルクスワーゲン "輸出仕様" (1951年・ドイツ)

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言わずと知れた、通称「ビートル」。
ワーゲン占いなんてのもあったっけ。
・ワーゲンを一日3台見たら幸運
・5台または7台見たら幸福になれる
・白は幸運のワーゲン
・黄色は幸福に一気にゴール
・水色または緑色はカウントリセット、数え直し、ふりだし
・黒または赤はゲームオーバー、1日ツイテない


トヨペット クラウン RS型(1955年・日本)

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初代クラウン。
前後のドアが「観音開き」に開くことで有名。
2000年には、トヨタ自動車生産累計1億台達成記念車として、このクラウンを模した「オリジン」が1,000台限定で発売された。


ニッサン セドリック 30型(1960年・日本)

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トヨタがクラウンならば、日産はセドリック。
個人的にはピニンファリーナがデザインをした2代目 130型系が大好きで、ミニカーは宝物だった。


クラウンvsセドリックならば、こちらはBC戦争!

ダットサン ブルーバード 411型(1965年・日本)

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トヨペット コロナ RT40型(1964年・日本)
※写真は1967年製

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日産のブルーバードトヨタのとコロナで繰り広げられた熾烈なマーケティング競争。
トヨタ博物館でも、しっかりと隣同士に並べられている。


トヨタと日産の熾烈な競争と言えば、BC戦争もあるが、こちらも!!

ダットサン サニー B10型(1966年・日本)

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トヨタ カローラ KE10型(1966年・日本)

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サニーの1000ccに対して、カローラは1100cc。
「プラス100ccの余裕」をうたい文句に、こんなCMも!




これに対抗して2代目 B110型サニーは1200CCに。
そして、CMでは……。




いやあ、面白い!

さあ、どんどん行きましょう!


ホンダ S500 AS280型(1964年・日本)

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運転席もカッコイイ!

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トヨタ 2000GT MF10型(1968年・日本)

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これぞ名車!
もう、余計な言葉はいらないね!
隣は「ヨタハチ」ことトヨタ スポーツ800 UP15型(1965年・日本)。
漫画「逮捕しちゃうぞ」では美幸が乗ってたなあ……。


トヨタが2000GTならば日産はこちら!

ニッサン フェアレディ Z432(1970年・日本)

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それぞれのメーカーのスポーティーなクルマは憧れの的だった。

トヨタ車で大好きだったのがこれ!

トヨタ セリカ TA22型(1970年・日本)

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やっぱり、ツインカムの1600GT。
1800STはにせもの扱い。


いすゞ 117クーペ PA90型(1970年・日本)

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いやあ、美しい!
発売は1968年で、最初は一部手作りだった。


三菱 コルト ギャランGTO-MR型(1971年・日本)

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ジー、ティー、オー
これも大好きだった。
グレートティーチャーオニヅカじゃないよ。


軽自動車も特徴的だった。

スバル 360 K111型(1958年・日本)

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通称「てんとう虫」。


ホンダ N360 N360型(1969年・日本)

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通称「Nコロ」。


変わり種もいろいろ。

メッサーシュミット KR200(1955年・ドイツ)

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フジキャビン 5A型(1955年・日本)

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続いてはルパン三世でおなじみのクルマ。

フィアット ヌォーヴァ500L(1972年・イタリア)

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アメリカンドリームもたくさん!

タッカー’48(1948年・アメリカ)

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フォード サンダーバード(1955年・アメリカ)

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キャデラック エルドラド ビアリッツ(1959年・アメリカ)

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シボレー インパラ(1959年・アメリカ)

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締めはこちら!

フェラーリ BB512(1979年・イタリア)

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ランボルギーニ・カウンタックと「公道世界最速」の称号を競いあっていたスーパーカーの代表格!
このクルマからボクはフェラーリファンに。
デザインも良いが、「フェラーリサウンド」と言われる音がなんとも言えない。

ということで、紹介したいクルマはまだまだたくさんあるのだけどこの辺で。
みなさまの思い出の一台は何ですか?

最後はこの曲で!

●小林旭 自動車ショー歌




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愛を知る県訪問記 2018夏 その2 - 2018.08.17 Fri

中央線の定光寺を離れ、次に向かうは多治見。
あれ、愛を知る県は?
岐阜やんかあ!!!

そう、多治見市は岐阜県。
でも、定光寺からは10分程度だし、問題なく訪問圏内だ。

それに……。

名古屋も熱いけど、多治見はさらに熱い。
最高気温は40°越えを記録。

体温が40°を越えたらもう大変。
だ、大丈夫かあ!
死ぬなよ!!!

39°と40°は大きく違う。
昭和39年と40年の違いにも似た、大きな壁。

そんな熱さを体験してみたい。
太陽よ、サウナで鍛えしこの体躯を、尋常ならぬ灼熱で溶かしてみやがれ!
(サウナで鍛える?)
(と、溶かす??)

さあ来い太陽!
待ってろ多治見!

昼時に多治見に到着。

が、しかし、

この日はそんなに気温が上がらず、残念ながら結局は40°を体験することはできなかった。

ちっ!
おい太陽、おじけづいたのかよ。
(ありがとう、太陽! よ、よかったあ!40°越えなんて、死んじゃうもんなあ。。ドキドキ)

また今度、楽しみにしてるぜ。
(でも、やっぱり暑い。今度は秋に来たいなあ……)

さて、昼食にしよう。
オムライス?
いや、イタリアン。

訪問したのは、多治見駅から徒歩で10分ほどにある、
欲ばりイタリアン ボンジョル豚 多治見店

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この店は、有限会社Bフードサービス ( ← リンク )が経営。
多治見店とあるが、「ボンジョル豚」はここのみ。

ホームページには、次のコンセプトが書かれている。

***********************************************

こだわりのイタリアンをわいわい気軽に楽しんでほしい。
そんな気持ちで誕生しました。
テラス席を含む店内はゆったりとしたレイアウトにより、ランチはもちろん歓迎会、誕生会や各種パーティー、貸切まで幅広いニーズにお応えします。

***********************************************

なるほど。
確かに店内は、広々としている上に配色も落ち着いていてとても居心地が良い。

席に着きメニューを拝見。
注文するのは、お目当ての「ボンジョル豚の優雅なランチセット」。
名物の「バーニャカウダー」におかわりOKの「自家製ローストポーク」。
メインはパスタ、ピザ、パエリア、ミート、フィッシュの中から選択でき、それにデザートとドリンクがつく。

メインを何にしようか?
せっかく「ボンジョル豚」なんだから、ここはミート(豚肩ロース肉のフライドポーク和風ソース)でしょ!

ほどなくしてバーニャカウダーとロースポークが運ばれてきた。

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お洒落に盛られた野菜。
それに、ソースの香りが食欲をそそる。
「バーニャ」は「ソース」、「カウダー」は「熱い」の意味。
室内は冷房が効いているので、真夏に食べるのもまた一興。

では、いっただきまーす!!

うん!
野菜もポークも美味しい!!
野菜の食べ方にしても、サラダをほお張るのではなく、温かいソースに浸してひとつひとつ味わいながらゆったりといただく。
なんだかリッチな気分。

続いてメインのフライドポーク。

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うん、これも美味しい!!
ソースがさっぱりしていて、これまた食が進む。

食後のデザートとコーヒーをいただき、満足満足。

いま一度「Bフードサービス」のホームページに目をやる。

Bフードサービスの源は”人”。
そんな”人”が織りなす飲食への挑戦こそBフードサービスのDNAなのです。

単に美味しいだけではなく、フロアの店員さんの笑顔の対応も、会計時に丁寧なあいさつをしてくれた若い店長の対応も、とても好感が持てて素晴らしい。

みな、情熱と自信を持って、生き生きと働いている。
そんな若者の姿を見るのはとてもうれしい。

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ホームページにあふれる、数々の「熱い」言葉。

”多治見は私たちが熱くする!”
”夢は叶う!”
”とことん追求”
”お客様の笑顔が大好きです!”
”地域一番店めざします!”
”いつも元気!”
”毎日真剣!”
”自分らしく働きたい”
”笑顔のあふれるお店に!!”
”仕事=楽しい!”
”何事にも感謝の気持ち”
”ご馳走はお客様の感謝”
”沢山の笑顔に会いたくて”
”料理の創造=幸せの追求”

そして、代表取締役稲垣さんの言葉。

”やりたい事をやりたい!”

ギラギラと輝く太陽。
燃えたぎる、情熱。

暑い町、多治見。
いや、熱い町、多治見。

愛を知る県の隣りの県で、熱い夏を、実感。

■ 欲ばりイタリアン ボンジョル豚 多治見店 食べログ情報 
・電話:050-5589-0400
・住所:岐阜県多治見市太平町4-20 コクブビル1F
・営業時間:[ランチ] 11:00 ~ 15:00 ( L.O 14:30 )
        [ディナー] 17:00 ~ 24:00 ( L.O フード23:00 ドリンク23:30 )
・定休日:無休

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プロフィール

Omunao

Author:Omunao
神奈川県に住むオムライス好きの男性です。
食べに行ったお店の超個人的食べレポと、その店で思い浮かんだショートストーリー(食べレポのページにくっついています)、それと気まぐれ記事を好き勝手に書き綴ります!

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