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2019-02

ジャパンダットサンサービス - 2019.01.29 Tue

今日はオムライスではなく、フェアレディZを巡る旅に。
行った先はフェアレディZ、いや、DATSUNZ(ダッツン・ズイー)好きにとっては「聖地」と言っても過言ではないショップ。
その名は、神奈川県横浜市瀬谷区にある、ジャパンダットサンサービス

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以前、テラノに乗っていたときに、アメリカ名のパスファインダーのパーツを購入して以来の訪問。
早いもので、それからもう25年以上が経過している。

店に向かう階段を上がる前に工場に目をやる。

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うおー!
フェアレディZ31が整備されているではないか!
ボンネットの形状とツートンの色合いからして200ZRかな。
RB20ツインカム24バルブエンジンにセラミックターボが搭載されたモデルで、今見てもカッコいい!
アルミホイルは純正なので、きっと大事に乗られてきたクルマなのだと思う。


早くも高揚する気持ちをおさえて階段を上る。

2階の入口にはひと気がない。
休みかな?

ちょっと戸惑っていると、中から現れた方が店内に案内してくれた。

「どうぞ、おあがりください」
「ありがとうございます」
「クルマは何ですか?」
「Z34です」
「あー、34ですかあ。34のパーツはまったく置いてないんですよ」
「そ、そうなんですか」
「いやあ、売れないんですよね」
「33まではあるんですか?」
「えー。なんせね、34はクルマ自体売れてないですから」
「私はロスアンゼルスに住んでいますけど、まったく見ないです」
そう語るこの方は、日本とアメリカを行き来してこの会社を経営されている大浦さん。

「え、アメリカでもですか?」
「はい。私もZが大好きですから見ると嬉しくなるんですけど、ほんとに見ないです」

アメリカでは今でもZは人気を博していると思っていただけに、その言葉に愕然とする。

どうやら高すぎることが根本的な要因らしい。
いい意味でも悪い意味でも、フェアレディZはその50年の歴史の中で「廉価でスポーツカー気分が味わえるクルマ」のイメージが定着してしまっているのであろう。

そんな話から始まり、大浦さんとの楽しい「Z談議」に思わぬ花が咲いてしまった。

「今、片山さんが来てるので会っていきませんか」
話がひと段落し、そう語る大浦さん。

片山さん?
どういうことだろう?
頭の中で?マークの行進が始まりつつも、大浦さんの後について別の部屋へと向かう。

ん?

おー!

ミスターK!

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そこには、フェアレディZの生みの親、ミスターKこと片山豊さんの等身大のパネルが。
これには感動。

そして、部屋中が宝石箱と化している。

Z34のデザインスケッチ。

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右側はアメリカでのZ1号車の写真。
白いZを赤に塗り替えたそうだ。

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数々のZのミニカー。

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元祖オムZとでも言うべきか、黄色に黒のストライプのZもある!

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ちなみに大浦さんが最初に乗ったZは赤色の中古で、前オーナーは加山雄三さん主演の映画「若大将シリーズ」のヒロイン役で知られる女優の星由里子さんだったとのこと。

「33にも乗ってたんですけど、そのときは久しぶりにレーシンググローブを買っちゃいましたよ」
店内に、照れながらそう話す大浦さんの無邪気な笑顔がはじける。

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その笑顔を見ていて、なぜか幼少の頃の記憶がよみがえってきた。
親に買ってもらった充電式の乗り物(マイカート)に一日中乗っていた自分。
洗濯ばさみのたくさん着いた丸い物干しをハンドル代わりにして遊んでいた自分。
自宅からちょっとはなれたところに置いてあった大好きなクルマを親に黙ってひとりで見に行き、「行方不明になったのでは」と心配をかけた自分。

ボクにとって魅力的なクルマって何だろう。
そして、その魅力的なクルマを運転するって何だろう。

ワクワクすること。
体中の神経を研ぎ澄ましてクルマや外界と対話すること。
思わず、笑みがこぼれてしまうこと。

Z33、34の開発責任者である湯川伸次郎さんは、走り終わったお客様が笑顔で運転席から降りてこられるのがZの一番大事な部分だと述べているが、実感として大いに頷ける。

快適装備なんて、なかったらなかったでそれでいい。
ただただハンドルを握り、アクセルとブレーキを踏んでいればそれで満足。

「三つ子の魂百まで」とはよく言ったものだ。
ボクがクルマに求めているものは、三つ子のときも今も、まったく変わっていない。
ちなみに、どうでもよい余談だが、子供の頃は「三つ子の魂百まで」の意味を「三つ子は百歳まで生きる」だと思っていた。

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くだらない余談はともかくとして、宝の山を目の前にして話は尽きず、今時珍しい250㎖の缶コーラをごちそうになりつつ結局2時間以上もおじゃましてしまった。

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同じ価値基準や考えで共感し、意気投合できる嬉しさ。
ホント、楽しかった。
またおじゃまするのが楽しみだ。


さて、楽しみと言えば……。

今年は大きなイベントがひかえている。

そのイベントは、まるでオリンピックのように4年ぶりに2度目の開催。

そう、これが開催される!

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カゴメオムライススタジアム

3月に各地区大会が行われ、5月18、19日に豊洲で行われる全国大会へと続く。
今年は店舗部門だけだけではなく、個人部門もある。
個人部門では「オムライス料理の難しさ」といった悩みを解決してくれるレシピを募集している。

はたしてどんなオムライスが登場するのだろう。
ワクワクドキドキ。

よし、決まり!
5月19日はオムZで豊洲へ行こうと、こころに誓う。

新しい時代へ、Jump! - 2018.12.31 Mon

今日は2018年12月31日。
和暦で言うと平成30年12月31日。
「平成最後の」という言葉があちこちから聞こえてくる。

個人的には、今年は迷いがあった年だった。
自分は何を求めて何のために生きているのだろう。
そんなことが脳裏に過ると、何をしていてもむなしくなる。
何をやっても楽しくなし、忙しさにかまけてブログの更新も滞った。

充実感がない。
特に、夏からはそれが顕著になった。

それを打破してくれたのが、日産本社ギャラリーで出会ったフェアレディZ。
フェアレディZとの出会いの前に、タイミングよくトヨタ博物館で子供の頃にあこがれていたクルマたちに会えたのも影響は大きいのだろう。

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ほしいなあ。
でも現実は……。

黄色に黒のストライプの、いわゆるバンブルビーカラーのフェアレディZHeritage editionに一目惚れしたものの、最初は購入にも迷いがあった。

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すごく目立つ。
維持費もかかる。
フェンダーの張り出しで横幅がある上に後ろは見えにくく、決して日本の道路事情で走りやすいクルマではない。
しかし、思いは募る。

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年齢的に、あとどれくらいクルマに乗っていられるのだろうか。
しかも、このような「操縦を楽しむ」クルマはもう作られないかもしれないから、乗るなら今しかない。
それに、こういうクルマがあることをクルマ好きの子たちに知ってもらいたい。
そして何より、子どものときの夢を実現させたい。
ならば、誰が何と言おうと心底自分が気に入ったクルマに乗りたい!

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便利だからという理由でクルマがほしいのではない。
誰のために買うのでもない。
クルマを運転して笑顔になりたいのだ。

それは、ボクにとってはフェラーリ・ディーノ246GTであり、フェラーリ512BBであり、デ・トマソ・パンテーラであり、トヨタ2000GTであり、フェアレディZ432である。
スーパーカーは遠い存在だったが、日本車のスポーツカーはまだ身近な存在だった。
カッコイイ上に、今では当たり前の「DOHC(ダブル・オーバーヘッド・カムシャフト)」エンジンを搭載したトヨタ2000GTやフェアレディZ432を、どれくらいすごいクルマと思っていたことか。
幼い心は、見かけるたびに感動に震えた。

いつかは乗りたい。

そして、フェアレディZ所有者からの力強い助言もいただき、購入を決意した。

そんなクルマだから、思い入れは人一倍強いし、相棒と出会った喜びもひとしおだ。

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「やっぱり、クルマって楽しいよね。さあ行こう!」
お気に入りのミニカーを片手にオムライスをほお張る少年が微笑む。

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トランスフォームオムZで行くオムライスの旅。

相棒の汚れを落とし、準備は万端!
もう、迷いはない。

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来年はどんな年になるかな。

みなさま、本年もありがというございました。

では、よいお年をお迎えくださいませ!

トランスフォームオムZ納車!! - 2018.12.03 Mon

先月の終わりに、待ちに待ったフェアレディZが納車された。
神奈川日産自動車のカレスト座間店でのご対面。
納車手続きを終えて、うきうきして店外に出たボクの目に飛び込んできたのは……。

おー!
なんという光景だあ。

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真中のGTRを、試乗車とともに黄色いフェアレディZ Heritage Edition2台ががはさむ形に。

いやあ、いいねえ。
GTRもフェアレディZも来年は誕生50周年。
ともに、一度はオーナーになりたいと思った子どもの頃の憧れのクルマ。

フェアレディZ Heritage Editionは、1977年に北米で発売された人気車「280Z スペシャルデコレーションパッケージ(ZZZap)」のカラーリングを現代調にアレンジした復刻版。

インパネはこんなカンジ。

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今の形のフェアレディZ(型式名:Z34)も、発売以来10年が経過。
さすがに古さも目立ち、インパネ回りも最新のクルマに比べると時代遅れの感もいなめないが、センターの3連メーターも含め、逆にこれが「Zの味」なのではないかと思う。
燃料計の下にちらっと見えているのはパドルシフト。
マニュアルにするかオートマにするか迷ったが、マニュアルは6速でオートマは7速だし、このパドルシフトによるマニュアルモードでのギヤチェンジもできるのでオートマを選択した。

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免許を取り立ての頃はマニュアル(クラッチペダル、アクセルペタル、ブレーキペダルの3ペダルのクルマ)にこだわり、特に「スポーツカー=マニュアル」でオートマなんて眼中になかったが、オートマの技術進化はすごく、もはやフェラーリやランボルギーニでさえオートマ(アクセルペタル、ブレーキペダルの2ペダル)の時代(正確に言うと、構造的にはオートマとはちょっと違うけど)。
F1だって、今は3ペダルではなく2ペダルで、ギヤはパドルシフトでチェンジする時代。

まだ慣らし運転中なのでエンジンの回転を抑えて走っているので本領発揮とはいかないが、それでもこのパドルシフトは面白い!!
低回転でのシフトアップはレスポンスの悪さや変速ショックが気になるが、4000回転くらいまで回せば気にならない(それ以上は慣らしが終わったらのお楽しみ)。
シフトダウンはブリッピング(「ブオーン」と回転合わせで空ぶかしすること)を自動的にやってくれて、その音が心地よい。

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ということで、これからはこのクルマ、名付けて「トランスフォームオムZ」とともにオムライスの旅に出かけようと思う。

トランスフォームオムZ。

映画「トランスフォーマー」の「バンブルビー」のようなカラーリング。
そして、オムライスのような黄色。
ちなみに黒いレーシングストライプが入っているけど、こういうストライプを「バンブルビーストライプ」というそうだ。

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あ、そうそう。
370Zって書かれているけど、これは海外での車名。
3700CCなのでこの名前。

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さあ、いろいろなところに行くぞー!!

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街で見かけたらヨロシクです♪

愛を知る県訪問記 2018夏 その4 - 2018.10.20 Sat

今はもう秋。
なのに夏の記事の続き。。

なんてこった!

ま、いっか。

ということで、愛を知る県の記事を再開。

トヨタ博物館に続いてはこちら。

名古屋港水族館 ( ← リンク )

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先ずは北館でシャチにご対面。

おかさんのステラにピッタリと寄り添って泳ぐ、2012年11月13日生まれのリンちゃん。

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なんとも愛らしい。

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続いてはイルカ。

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あれ?

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何で裏返ってるの?
変な奴だなあ……。
ん?

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えー!

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うおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!

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ど、どうして!!!

一体何が起きてるんだろう?

生まれてこのかた、いろいろなイルカを見てきたが(区別はつかないけど)、こんな風に裏返って泳ぐイルカたちは見たことがない。

DNAの成せる技?
それとも訓練のたまもの?
はたまた単なる目立ちたがり?

うーむ。
気になる……。

ということで調べてみたら、YAHOO知恵袋にこんな回答が。

リラックスしてじゃれて遊んでいるだけです。
知能の高い動物は日常的に様々な遊びを見つけて遊んでいます。
特に動物園や水族館で飼育されている動物は餌をとる為に時間をかける必要がありませんから、時間が余って退屈しています。
この退屈という事は高等動物にとっては非常に苦痛なのです。
ですから動物園や水族館もイルカやクジラ、高等な哺乳類などが退屈しないように様々な遊び道具を与えている訳です。
イルカがお腹を上にして泳いでいるという事は相当リラックスしている証拠です。

へー。
遊んでるのかあ。
でも、みんなが?
他にはこんな回答も。


底にいるイルカが背泳ぎするのは水面を見るときに視野が広くなるからだそうです。
それから体調が悪いときにも底のほうで背泳ぎするようです。


ふむふむ。
視野が広くなるってのもあるのかあ。
みんながみんな体調が悪いわけではないだろうし……。

イルカに詳しい方がいらしたら、ぜひ教えてくださいませ。

謎を抱えつつも、イルカに別れを告げ他のエリアへ。

エイ。

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イワシの群れ。

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うわあ、きれい!

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飼育のおねえさんとペンちゃん。

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たたずむペンちゃん。

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スイスイと軽快に泳ぐペンちゃん。

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いやあいやされるなあ。。

レストランにはオムライスもある!

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水族館なんて何年ぶりだろう。
やはり、生き物と触れ合うのはとても楽しい。
童心に返るし、忘れかけていた大切なものを思い出させてくれる。

屋外に出ると、ちょうどシャチの公開練習が始まった。

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ゆったりとした時が過ぎ行く中、母親のステラにピッタリと寄り添っていたリンちゃんが、ステラから離れ、素晴らしいジャンプを決めている。

お見事!
パチパチ!

そんなリンちゃんも、いずれ自分の子を従えて水槽の中を泳ぎ回ることだろう。
親の愛は子に受け継がれ、そして子から孫へ。
「生命」という名のもとで、連綿と続く愛のバトン。
その愛は、決して絶えることのない永遠の絆。

昨日があるから今日がある。
今日があるから明日がある。

さあ、素敵なバトンに磨きをかけて、明日へ、そして未来へとつないでいこう!

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Love at First Sight! - 2018.10.09 Tue

うおー!
またまた放置プレイをかましてしまったあ。。

愛を知る県訪問記はまだ途中だけど、実は、トヨタ博物館に行って以来ある衝動にかられてしまったので、先にその記事を。

さて、「ある衝動」とは?

クルマがほしい……。

クルマであれば何でもいいわけではない。

カッコいい!と思えるクルマ。
運転していてワクワクするクルマ。
子どもの頃にあこがれていたクルマ。
それは、トヨタ2000GTであり、フェアレディZであり、ギャランGTOであり、そしてフェラーリである。

スーパーカーとまでは言わないが、スポーツカーに乗りたい!

そしてそれは、9月の中旬に横浜の日産 グローバル本社ギャラリーに行ったときに決定的となった。

ん?
何だ、あのクルマは??

うわー!
カッコいい!!!

ボクの目に飛び込んできたのは、黄色に黒のレーシングストライプが施されたフェアレディZ。
フェアレディZ Heritage edition。

Love at First Sight!
まさに、一目惚れ!!

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「フェアレディZ Heritage edition」は、1977年に北米で発売された「ダットサン 280Z スペシャルデコレーションパッケージ」、通称「280-ZZZAP」のデザインをリメイクしたもの。
ノスタルジックなアメリカン・テイストに、子どもの頃のあこがれがよみがえる。

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色は、黄色、白、黒、青と4種類あるけど、スポーツカーと言えば赤か黄色。
ここは黄色しかないでしょ!
内装色の黄色と黒にも合ってる。

それに、

オムライス色だし笑

ということで、順調に商談は進み、契約。
受注生産なので納期はかかるが11月中には納車の予定。

これはカレスト座間にある試乗車。
この試乗車があるディーラーは少ないので静岡や千葉から見に来る方もいらっしゃるとか……。

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いやあ、楽しみだあ。

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自動車。

「自ら動かす車」から「自ら動く車」になりつつある今。
だからこそ、フェアレディZのような「自ら動かす車」にひかれる。
3.7LのNAエンジン。
次期型はおそらく小型化されターボ付きになるのであろう。
だからこそ、買うならば今しかない。

かつて、誰でもが知っていたクルマの名前。
日産で言えば、セドリック、ブルーバード、サニー。
そのクルマたちは、もうない。

そんな中、フェアレディZは来年、誕生50周年を迎える。

「クルマがほしい」ではなく、「Zがほしい」。
そう言わしめるクルマがどれだけあることか。

ディーラーに行って、「どれにしようかな」ではない。
「Zください!」なのだ。

子どものころ、理屈抜きにひかれたモノ。
それは、いつまでも色あせることのない宝物。

よーし、黄色いオムZでオムライスの旅に出かけるぞ!!

クルマの電動化が進む中、フェアレディZは、永遠の輝きを放ち続ける。

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Author:Omunao
神奈川県に住むオムライス好きの男性です。
食べに行ったお店の超個人的食べレポと、その店で思い浮かんだショートストーリー(食べレポのページにくっついています)、それと気まぐれ記事を好き勝手に書き綴ります!

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