2016
12.30

川越再訪その1&「Endless Summer 永遠の、夏」再掲載

Category: その他
好きな街は何度訪問しても飽きることがない。
川越もそのひとつ。
前回行ったのは今年の6月なんだけど、このときは「時の鐘」が耐震工事中でシートがかかっていて見られなかった。

これはリベンジするしかない!

それと、「埼玉には美味しいお蕎麦屋さんが多い」とゆらゆら草 ( ← リンク ) のつかりこさん情報で得ていたので、年越しも近いし蕎麦目的も兼ねて行こうと決めた。

午前9時33分、東武東上線の川越市駅に到着。
西武新宿線の本川越駅前を抜け、蔵造り通り方面へと向かう。
(川越とか本川越とか川越市とか、なんだか同じところに違う駅がたくさんあるよなあ……)

午前10時頃の蔵造り通り。
年の瀬のせいか、はたまた時間が早いせいか、人影はまばらだ。

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それにしても寒い。
指先が冷たくなるキーンとした寒さ。
体の芯まで冷え切っちゃいそう……。

と、なんだかあたたまりそうなモノを発見!
しかも美味しそう~♪

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川越名物の「いも恋」。

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菓匠 右門 ( ← リンク )の銘菓で、もちもちの皮にほくほくのいもとほどよい甘さのあんの組み合わせ。
これはいい!
ほんと、パクパクいけちゃう。

ところで、旧来浅草近辺にはいも菓子を扱う店が多いのだけれど、これは川越のいもが舟で運ばれて来たことに由来している。
関東ローム層のいも栽培に適した地である川越。
この地のいもは、江戸の食文化を支えていたんだね。

いもを使った川越名物と言えば、こんなのも!

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紫いも餃子!

こちらは時の鐘のそばにある、餃子菜館 大八 ( ← リンク )

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かなりマスコミに露出したいる店で、「〇〇に出ます!」とか「〇まるで紹介されました!」なんてのが店頭ににさくさん貼られている。

餃子以外にも、「名物」とうたわれているラーメンの中に「さつまいもの素揚げ」が入っている「川越ラーメン」があったり、元祖だという「太麺焼きそば」があったりと、面白いメニューがそろっている。
この日は蕎麦目的なのでスルーしたけど、今度食べてみようかな。

元祖武蔵野うどんの、めんこや (←リンク)。

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ここは小江戸店で、本店は川越市の郊外にある。

そして、本店の食べログの冒頭には食指をそそられるこんな文章が……。

ここ埼玉県に古く昔から愛されているうどんがある・・・小麦粉の風味がしっかりと感じられ、噛めば噛むほど美味しさの増す「武蔵野うどん」。
当店独自のブレンドで合わせた生地を「二度練り」し、じっくりと寝かせることで本当のコシが生まれるのです。
また当店秘伝のつゆは一人前ずつを麺の茹であがるタイミングを見計らって個別で加熱いたします。
よって絶妙なタイミングでお客様にご提供できるのです!
材料・製法・サービスその全てにこだわり最高の一杯をお届けする!
「全てはお客様の為に・・・」

いいなあ。
この日は蕎麦目的なのでスルーしたけど、今度食べてみようかな×2回目。

スカラ座の前を通り、周辺を散策。

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ん?

なんだか気になる建物が。

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登録有形文化財?

こちらは、モダン亭 太陽軒 ( ← リンク )

1922年(大正11年)創業の老舗で、現在の建屋(1929年製)は、川越商工会議所(旧武州銀行川越支店) や旧八十五銀行本店本館などと並んでこの地に10ほどある国の登録有形文化財のひとつに指定されている。
直線基調の中に曲線を印象的にとりいれ、ステンドグラスをオシャレにちりばめる。
大正ロマンに昭和モダン。
スカラ座とともに、モボモガの時代からこの地の文化を支えてたんだねえ……。
ここで食べてみたいなあ……。
この日は蕎麦目的なのでスルーしたけど、今度食べてみようかな×3回目。

更に歩を進めると。

うわ!
これもすごい建物だなあ。。

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中成堂歯科医院 ( ← リンク ) の看板が。
1914年(大正3年)開業の歴史ある歯医者さんで、2001年に川越市教育委員会の伝統的建造物指定を受け全面改修されたとのこと。

大正ロマンを感じながら大正浪漫夢通りへと向かう。

大正浪漫夢通りは、蔵造り通りの一本隣りを並行している通りで、こちらも面白い店が並んでいる。

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ん?

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幸運を招く犬プリアと一緒に写真がとれます?

ほー!
どんな幸運をもたらしてくれるんだろう???

こちらは、川越人力屋 ( ← リンク )

なんでも、日本国内にとどまらず、中国からもプリアちゃんをだっこした写真を撮りにくるらしい。
まあ、メインの目的ではないと思うけど。
(メインの目的だったらスゴい!!!)

石焼オムライスもメニューにあるし、オムライスを食べながらプリアちゃんと写真を撮ったら最高に幸せになれるかな♪
この日は蕎麦目的なのでスルーしたけど、今度食べてみようかな×4回目。

他にもおもしろい店がたくさんある。

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熟年ばんざい???

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おおおお!
山本リンダさん!!!
ウララ~ ウララ~ ウラウラで~♪
ウララ~ ウララ~ ウラウラよ~♪
ウララ~ ウララ~ ウラウラの~♪
この世は私の ためにある♪

ね・ら・い・う・ちー!

いったいどんなじいさんばあさんを狙い撃ちしてんだよー。
対象年齢は?

あ、サイトがあるんだね。

熟年ばんざい ( ← リンク )

えーと、対象は……。

ん?

50歳からの生活情報

……。

うわああ!!!!!


さてと、

話題を変えよう (-_-;)

時の鐘も観れたし。

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そろそろ美味しい蕎麦を食べに行こう!

ストーリーも再掲しよっと。
(よろしかったらお読みください!)

つづく



Endless Summer 永遠の、夏


 草原に大の字になり空を見上げる。突き抜ける青に、ちぎれた綿菓子の雲が流れ、ゆっくりと溶け込む。
 西から梨色をまとった風が吹く。
" もう夏とはさよならだよ "
 風は笑みを浮かべて言いながら、優輝の頬をやさしく撫で木々のトンネルへと駈けてゆく。
 一陣の風に蜃気楼のごとく木漏れ日が揺れる。揺れるその中では、巡る季節に抗う空蝉が確かな夏の限りを振り絞る。

 そっと目を閉じる。

 ゆうき、なつみ

 まぶたに浮かぶ相合傘の落書き。
 傘を伝い頬を濡らす一筋の雫。
 夏美……。
 美しき夏の日が、終わりを告げる。

  ◆

 西武新宿駅を10時31分発の本川越行き電車に飛び乗ると、優輝は、首の汗を拭いながらロングシートの一番端に腰を落ち着けた。
 ほどなくしてドアが閉まり電車はゆっくりと走り出す。乗った車両が弱冷房車であるせいか、乗客と一緒に詰め込まれた熱気でちょっと息苦しい。それでも優輝は別の車両に移ろうともせず、大きな欠伸をひとつして、ぼんやりと車窓を見やった。流れゆく景色。なんだかそれが、古い映画のセットで使われる映像よろしく無機的で絵空事のように思える。でも何故だろう。懐かしさが心に沁みる。初めての沿線なのに。

 優輝がその夢を見たのは1ヶ月ほど前のことだった。仕事に追われ、優輝が書くブログの更新が滞っていたそのとき。

 最近更新していないようだけど、元気かな?
 私は元気に楽しい日々を過ごしているよ
 ところで・・・。
 あなたの前から突然姿を消してごめんなさい
 そんな私がこんなお願いをするのも何だけど、
 8月24日の12時に、川越の「時の鐘」に来てもらえないかなあ
 この日って休みでしょ?
 どうしても会いたいんだあ・・・
 とにかく、私は待ってる
 信じてるよ・・・
 
 なつみ

 目覚めてからも、鮮明に文面が脳裏に浮かぶ。飛び起きてブログを開く。当然、そんなコメントの投稿はどこにもない。
 どうしてこんな夢を。正夢? それとも、単なる己の願望?
 あれから2年かあ。嬉しさと驚きと戸惑いが三つ巴の交錯を繰り返す。

 埼玉県との境が近づくに連れ、車窓の景色が次第に郊外色をおびてくる。
" あ、私もキャベツのサラダが好き! "
" 僕はコンビニでよく買って食べるよ "
" コンビニ? もったいないよ。自分で作ったら安くてたくさん食べられるし "
" まあ、そうだけどね "
" ドレッシングは? "
" シーザー、かな "
" ダメだよ。青じそでしょ! "
" いいじゃん、シーザーサラダが好きなんだから "
" ダメダメ。キャベツのサラダには絶対に青じそよ "
" わかったよ。今度から青じそにするよ "
 流れる景色の向こうに夏美の満足そうな笑顔が浮かぶ。自然と、笑みがこぼれる。
" ねえ、今考え事してたでしょ。何考えてたの? 私との将来のこと? "
 窓越しの笑顔が真顔に変わる。
" え、あ、…… "
 図星。鋭い第六感。
" ねえ、最近ちょっと良くないんだあ。私、また入院するかもしれない "
" ……。そうなんだあ。結構、悪いの? "
" …… "
 夏美が、景色の中に吸い込まれて行く。
 待って!
 夏美、どこへ行くの?
 何故?
 2年ほど前の夏の日、忽然と、夏美は優輝の前から姿を消した。

 11時32分、優輝を乗せた電車が本川越駅に滑り込む。
 赤ちゃん連れの若い夫婦。参考書を手にした高校生。町の寄合帰り風情のおばあちゃん二人組。電車から降りた人の流れに乗り、改札を抜け外に出る。湿っぽい風が舞う。どことなくプールあがりにも似た気だるさが、体に纏わりつく。空では低く垂れ込める雲が、今にも泣きだしそうな顔をしている。
 
 駅前の交差点を渡り、蔵づくりの町並方面へと向かう。さすがに歴史情緒あふれる街だけあり、あいにくの空模様もかかわらず、夏休みを利用した観光客で賑わっている。でも、あわてることはない。人混みの中でも、駅から時の鐘までは15分もあれば行かれる。
 川越熊野神社を通り過ぎ、商店街を進む。土産物屋。蕎麦屋。路上に漂う焼きだんごの香ばしい匂い。そして客待ちの人力車の列と、親に手を引かれながらそれを興味津々の眼差しで見つめる小さな女の子。
" 私、小さいときに親に川越に連れてきてもらったの。でね、何でかわからないけど、雰囲気がすごく気に入っちゃってね。大きくなったら絶対にこの街に住みたいって。子供が喜ぶようなものがあるわけでもないのに。変でしょ "
" 人力車のお兄さんがカッコよかったんじゃない "
" あはは、そのころ人力車なんてなかったよぉ "

 歩を進め、時の鐘入り口の交差点へと差しかかる。腕時計を覗き込む。11時46分。ふたつの針が重なり合うそのときまで、あと、14分。
「時の鐘で写真撮ろうよ!」
 女子大生風の三人組の楽しげな声が優輝を追い越して行く。
" 私ね、オルゴールとか教会の鐘とか時計台とかが大好きなんだ。まあ、そういう女の子はよくいるでしょ。ロマンチックだし。でもね、私の場合それだけじゃなくて、お寺の鐘とかも大好きなの。写真もいっぱいあるし。ほんと変わってるよね。前世は江戸時代のお茶屋さんの娘とかだったのかなあ "

 時の鐘に到着するやいなや、ぽつりぽつりと雨が降り出した。雲の様相からしてどうやら本格的に来そうだ。優輝は時の鐘の櫓の下に身を寄せた。
 12時が近づくにつれ、案の定、次第に雨脚が強くなる。先ほどまであれだけの賑わいを見せていた観光客は雨宿りを兼ねて店に入ってしまったのか、通りを歩く人影はまばらだ。
" 川越にある時の鐘って知ってる? "
" 聞いたことはある "
" 私が大きくなったら川越に住みたいって思ったのは、たぶんその鐘のせいだと思う "
" 鐘のせい? "
" うん。見た目の風景の美しさとか良い匂いとかに惹きこまれることってあるでしょ。それと同じなのかなあ。鐘の音(ね)を聞いたとたん、音の風景って言うか、そういうのに惹きこまれてね。あ、子供だったから、難しいことを考えてたわけじゃないよ。とにかく、何とも言えない音なの。ボーンって、どこか淋しげで、でも安心感があって、こころが落ち着いて。それと、何だか胸がしめつけられるような、何て言ったらいいのかなあ、とても懐かしいような気がして…… "

 土砂降りの雨がアスファルトに跳ね返る。景色はかすみ、全ての音が雨に飲み込まれる。車の音も、足早に通り過ぎる観光客の足音も、そして、12時を告げる鐘の音も。
 来るわけ、ないか。夢、だもんな。
" 私の名前はねえ、ほら、夏の美しさを独り占めなんだよ! "
" そうだね。じゃあ僕は優しい輝きを独り占めだ! "
" あ、それは私がもらうわ!"
" だったら夏の美しさもくれよ "
" いいよ。わけてあげる。でも、ひとつだけお願い。私の心はいつも真っ青に晴れ渡った夏の空。雨は降らないから傘は持ってないの。傘は優輝が持ってて。それで、もし私の心に雨が降ったら、優しく傘を差し出して私も一緒にその傘の中に入れてね "

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 時計の針が12時30分を指す。雨は一向に弱まる気配がない。
 夏美、傘、持って来たよ。一緒に入れる、大きなやつ。
 悪戯に、ただ悪戯にときが過ぎてゆく。
 雨に煙る景色がゆがむ。
 いや、きっと来る。
 待とう。信じて、待ち続けよう。
 地面にしゃがみ込み、ぼんやりと櫓の天井に目をやる。永年に渡り風雨に耐え抜いてきた太い梁がしっかりと横たわり、柱とともに背の高い重厚な櫓を支えている。
 僕も、ずっといつまでも、君の支えになりたかった……。
 櫓の柱へと目を移す。所々ひび割れた、こげ茶色の柱。
" ねえ、優輝。ほら、あれを見て "
 どこからともなく現れた声の主の、笑みを浮かべた悪戯っぽい目が優輝の目を除きこむ。そしてその黒目がちの澄んだ目は、柱の一点へと優輝の視線を誘導する。
 ゆっくりと、その視線を追う。
 見慣れた筆跡が、優輝の目に飛び込む。
 時間が、思考が、停止する。

 ゆうき、なつみ

 そこに書かれた相合傘の落書き。幸せそうに並ぶ文字が、満面の笑みをたたえている。
 夏美……。
" ごめんなさい、遅くなっちゃったぁ "
" 大丈夫だよ。それより、ずぶ濡れじゃん "
" だって、傘持ってないんだもん "
" だめだよ、風邪ひいちゃうよ " 
" じゃあ、あなたがあたためて "
" うん "
 ずぶ濡れの夏美を抱きしめる。冷え切った体が小刻みに震えている。艶やかな黒髪に顔を寄せる。背中が、夏美の手の感触を受け止める。
" ありがとう。優輝、本当に来てくれたんだね "
" 当たり前だろ "
" うれしい "
 夏美の顔が優輝の胸にしなだれかかる。
" 12時の鐘の音、雨で聞こえなかったよ "
" え? 聞こえるわ "
" …… "
 優輝の左胸に耳を当てた夏美の指が、愛おしそうに、優輝の胸をなでる。
" ほら、私の耳にささやくように。あなたは夏の美しさを支えてくれる優しい輝きよ "
 もう、どこにも行かせないよ。夏美を抱きしめる腕に力が入る。
" ありがとう。君は、僕がそこでこそ優しく輝ける美しい夏だ "
" どちらがなくてもダメだね。ずっと、一緒だよね "
" もちろん。ほら、二人で入っても濡れない大きな傘を持ってきた。これがあればどんな雨だってへっちゃらだ。さあ、ふたりで君の大好きな街を一緒に歩こう "
" うん。一度、そうしたかったんだぁ "

  ◆

「青山さん、遠いところを今日はありがとうございました」
 落ち着いた女性の声が寝転ぶ優輝に近づき、話しかける。
「いえ、こちらこそ」
「三回忌が終わればしばらく落ち着きますね。そうそう、夏美はいつも、青山さんと結婚したら……」

" それに、優輝と結婚したら、私、青山夏美。青い山の美しい夏よ。なんかすごいね。綺麗な名前過ぎてちょっとだけ恥ずかしいな "

「すみません、よかったら、これ、夏美さんの部屋に置いておいてもらえませんか」
 優輝は女性に傘を手渡した。
「まあ、大きな傘」
「はい、ふたりで入っても大丈夫なサイズです。夏美さんと一緒にこれをさして歩くために買ったんですけど、結局使わずに……。いや、一度だけ、川越で……」

" ねえ、優輝。この傘、本当に大きいね。優輝そのものだよ "
" たまには雨もいいだろ "
" うん! あ、私、ミルキーウェイブのオムライスが食べたい! "
" 夏美、本当にオムライスが好きだよなあ "
" いいじゃん "
" あ、もちろん。いいよいいよ。混んでるかもしれないけど "
" 平気。待つのは慣れてるから "
" 待ったのはボクの方なんだけど "
" あ、そっか "
" よし、美味しいものを食べて、3時の鐘の音はボクも聞くぞぉ "
" 6時の鐘がいいな。きっと晴れて、綺麗な空に響く音が聞けるから "
" わかった。じゃあ、それまで川越を思いきり楽しもう。行こうか "
" うん! "

「では、ありがたく頂戴しますね。夏美の部屋に大切に置いておきます」
 ちぎれた綿菓子の雲の向こう側が、ほんのりとオレンジ色に染まっている。
 もう、6時かあ。

 ボーン。

 聞こえる。

 ボーン。

 時の鐘の音が。

 ボーン。

" 今日は楽しかったなあ "

 ボーン。

" ボクも "

 ボーン。

" ありがとう、優輝 "

 ボーン。

" 永遠に輝く美しくて優しい夏。いつまでも、ボクたちは一緒だよ "

 夏美……。
 木漏れ日を揺らす梨色の風が優輝のもとへと舞い戻り、そっと頬の雫を拭い去ってゆく。

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コメント
明けまして、おめでとうございます!
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

31日、カッパさんとお会いしましたよ。
ベトナム料理→メイド喫茶→新宿ゴールデン街のバーと
ディープな呑み歩きでした。
おもしろかったですよ。
つかりこdot 2017.01.02 00:52 | 編集
つかりこさん、
明けましておめでとうございます!
こちらこそ、本年もよろしくお願いいたします!!

> 31日、カッパさんとお会いしましたよ。
> ベトナム料理→メイド喫茶→新宿ゴールデン街のバーと
> ディープな呑み歩きでした。
> おもしろかったですよ。

いやあ、行きたかったです。。涙
それにしても確かにディープですねえ。。
なんかジェットコースターコース、ギャップがスゴいですね!
さすがです

メイド喫茶でのカッパさんの様子が知りたいですね♪
ぼったくり〇〇はいかなかったんですか??笑
次回、ぜひお声がけください!!
Omunaodot 2017.01.02 09:30 | 編集
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