topimage

2018-10

愛を知る県訪問記 2018夏 その1 - 2018.08.14 Tue

Omunao調査隊がミネラル調査に出かけてから帰ってこない。。
ミネラルの深い謎に、調査が難航しているらしい。

その合間に別の記事を!

(単にミネラルの記事がまとまらないだけでしょ?)
(うっ!)

さて、閑話休題。

8月11日。
久しぶりに愛知県へと向かう。

愛を、知る、県。

1週間前に新幹線の切符を購入したのだが、さすがに夏休みだけあってなかなか指定席がとれない。
やっと購入できたのは小田原7:08発のこだま631号名古屋行き。

180814omu2.png


これで名古屋までずっと行かれたら楽なのだが、この列車の指定席がとれたのは静岡までで、指定席で行くには面倒なことに静岡でひかり461号岡山行きに乗り換え。

乗り換えることでのメリットはないものか。
名古屋への到着時間は、こだま631号が9:09。
一方、ひかり461号は9:07。
ふーむ。
自由席は超満員で座れるどころではないし、指定席がとれただけでよしとするか。

何はともあれ名古屋に到着!

180814omu1.png


さて、今回訪れた場所を地図に示してみよう。

180814omu13.png

180814omu12.png


例年にも増した猛暑の、いや、酷暑の愛知県。
そんな中、先ず向かったのは、瀬戸市定光寺町にある
薬膳茶ソイビーンフラワー atきらら

180814omu6.png


ここではマイナスイオンの緑に囲まれながら、かつ、滝を眺めながらゆったりとした時間を楽しむことができる。
営業時間は、10:00~日暮れころ。

180814omu4.png


日暮れころってaboutだなあ。
でも、それがいい。

ここは、閉店した滝カフェ 器楽々(きらら)を引き継いで2015年に開店した店。
だから、店の名前に「atきらら」がついてる。

暖簾のかかった入口を抜けて風情のある階段を降りる。

180814omu9.png


180814omu10.png


階段を降り切ると、そこには都会の喧騒から隔絶された癒しの空間がお目見えする。

耳を澄ませば、聞こえるは心地よいせせらぎの音。
振り向けば、頬をなでるは木陰からやって来た爽やかな風。
そして、堂々と佇むは、居心地の良さを約束してくれる古民家。

店内に足を運び滝の見えるカウンター席に着く。

180814omu7.png


昼食には時間が早いのでコーヒーを注文。
コーヒーにはパンかドライフルーツがつく。

180814omu3.png


滝を眺めながらいただく美味しいコーヒー。
コーヒーには、色鮮やかな緑が映りこむ。

「休日を満喫している」。

そんな実感にあふれる。

コーヒーを飲み終え会計を済ませる。

さて帰ろう。

ん?

何だ?

2階へと続く階段がある。

2階には何があるのだろう?
好奇心に駆られて2階へと上がる。

すると……。

180814omu11.png


な、なんと、2階にはいろいろな雑貨が!

180814omu5.png


面白い雑貨が並んでいるし、服も売っている。

店主の趣味で商品をそろえているのだろうか?
うーむ。
面白い店だ。

こういった店にはなかなか巡り合えない。
愛を知る県、やっぱり面白い!

■ 薬膳茶ソイビーンフラワー atきらら 食べログ情報
・電話:0561-48-6669
・住所:愛知県瀬戸市定光寺町323-12
・交通手段:JR中央線「定光寺」駅下車、定光寺方面へ徒歩10分
・営業時間:[金・土・日・月・火]
・定休日:水曜・木曜

180814omu14.png

ボクたちは、自然の中で生きている その2 - 2018.07.23 Mon

人体にとっての自然とは何か?

腰痛を治すのに専念しようと、食事制限(というか、ファスティング)もしてみた。
で、思ったのが、人間、そんなに食べなくてもいいのではないかと……。
食べないでいると、なんだか感覚が研ぎ澄まされていくような気がする。
それと、水の美味しいことなんのって!!

自然の恵みの源泉、水。
人工的な余計なものはいらない。

で、さらに思ったのが……。

人体の70%は水。
これは地球の表面の海水の割合と同じ。
しかも、人間の血清と海水のミネラル構成比率は非常に似ていると言われている。
かつ、羊水も海水」とほぼ成分だと。
つまり、人間の原点は、単なる水ではなく、やっぱり、海!

さあ、妄想は膨らむ。

海に着目し、海を体に取り込めば、体が浄化されるのではないか。

世に言う、タラソテラピー。
自然の力を利用し、海水に含まれている豊富なミネラルを体に取り入れる。

でも、どうやって取り入れたらよいのか???

次回はここに注目してOmunao調査隊出動!!

では、海にちなんでこの歌を!

● 加山雄三  「海 その愛」




つづく

ボクたちは、自然の中で生きている その1 - 2018.07.17 Tue

いやあ、更新が滞り、すっかり放置プレイ状態になってしまった。。。

その間に何をしていたか???

山登りやら腰痛やら。

山登りに張り切り過ぎて、毎週登っていたら腰に疲労がたまって腰痛になってしまった……。
さらに、冷やして1日でムリに動いたら腰の痛みに加えて足のしびれが。

それでも痛み止めとシップ&コルセットで何とかこなし、ようやく回復の兆しが見えてきた。

やっぱりムリはよくない。
体が痛みを発するのは、「ムリしないで休め」のサインなのだから。

とは言え、早く動きたくなるのがヒトの性。
いや、Omunaoの性。
腰痛の間、早く治そうといろいろと調べてみた。


180717omu1.png



なるほどと思ったことその1。
腰痛になったら氷水で冷やす。

冷やす目的は筋肉の炎症を抑えるため。
冷やすといっても「冷えピタ」ではだめ。
冷えピタは表面の熱は下げてくれるが、筋肉までは届かない。
必ず氷水を氷嚢のようにして冷やす。
時間は20分間。
それ以上冷やし続けると凍傷の症状が出てしまうとか……。

その2。
食事は控えめに。
飲酒はNG!

なぜか?

患部を治そうとするエネルギーが消化やアルコールの分解に使われてしまうため。

そういえば、猫は具合が悪い時やけがをしたときは何も食べずにじっとしているよなあ。。。
人間も病気のときは食欲がなくなるし……。

もしかして、具合が悪い時に「栄養をつけないと」ってムリやり食べるのはよくないのでは?
もちろん、水分は必要だし、長引く場合は根本的なエネルギー不足になるので何らかの手段で補給は必要だけど。

どうなんだろう???

気になってさらに調べてみた。

と、健康・美容の情報メディア 「ケアクル」にこんな記事が!

以下、同記事からの抜粋。

********************************************************

風邪をひいたときは無理にでも食べるべき?食べないで良い?

身体の構造や機能から考えるとするならば、無理に食べることなく静養することが一番いいでしょう。
では、どうしてこういうことが言えるのか、根本から見直してみましょう。

人間には消化酵素と代謝酵素という二つの酵素があってこそ成り立っています。
食べた物はそのままの形では、呼吸をする、考える、内臓や身体を動かすためのエネルギーにはなりません。

それを、生きるためのエネルギーにするために、食べ物の分解や吸収の働きをするのが消化酵素です。
消化酵素によって吸収されたものを、身体の細胞に運んだり、身体の成分の新旧交換や解毒、免疫力を強化する仕事を担うのが代謝酵素です。

消化酵素と代謝酵素の二つを必要とする場合では、優先順位があります。
敵と闘うエネルギー(代謝酵素)より、消化吸収するエネルギー(消化酵素)が使われます。

ここから考えると、風邪をひいたときに食べると、風邪の菌やウイルスを撃退するよりも、食べ物の処理にエネルギーを使ってしまうということなので、風邪の時には食べずに静養することがベストということになります。

しかし、風邪をひくとかなりのエネルギーが使われます。
2、3日で回復する場合ならば、風邪が治ってからたくさん食べてエネルギー源を作ればよいのですが、風邪がこじれて一週間も治らない、または、風邪をひきながらも会社は休めないなんて言う状況ならば、ある程度は補給してあげなければガス欠になります。

状況によって、食べる食べないの選択、またはどんな物を食べるかという食べ物の選択が必要になってきます。

********************************************************

ふむふむ!

子どもの頃から、病気のときもやみくもに「食べさせられてきた」し、「食べるのは好き」だけど、自分の脳の「食べたくない」命令には素直に従った方がよいのかと……。

そう、ムリするのではなく自然に!

と、ここまで調べて、あることが頭に浮かんできた。

同じようなヒトも多いと思うけど、ボクは春になると花粉症を発症する。

そんな花粉症を患うヒトが多いのは、もしかしたら体にムリをさせているからではないのだろうか?
毒を入れているというか、不自然というか……。

ヒト、特に日本人は、文化的になればなるほど自然界とかけ離れた生活をするようになった。
ボクが幼少の頃と比べても、外で砂遊びをする子供は減っているし、どぶ川がなくなったおかげで身近だったトンボなどの虫も減っている。
「水を買う」なんてことはなくて、小学生は学校に備え付けの水道の蛇口を上にくるっと向けてガブガブ飲むのが当たり前だったけど、今は水筒を持っていく時代。
洗剤も洗浄力が上がり選択や食器洗いが楽になっている。

しかし!

これって、生活をより快適にするために「汚いものを排除」する流れなんだろうけど、もしかしたら「汚いもの」と一緒に「必要なもの」まで排除してしまっているのではないだろうか?
自然界と一体となって生きることが必要なのに、それを排除することで不自然になっているのでは?

「自然」という言葉には「.人為が加わっていない、ありのままの状態」の意味と「山、海などの環境」の意味があるけど、両方の意味はつながっていて、ヒトが「自然に生きる(不自然ではない状態)」とは、「自然環境とともに生きる」ことなのでは?

だから、食べ物でも人工的な「食品添加物」を入れることは不自然で、「体に毒を入れる」行為なのだと思う。

うーむ……。

よし!

ここで決意をひとつ。

来春は花粉症を発症しないように頑張ってみよう!!

そのためには、何をどうしたらよいか、自然の力をどう体に取り込めばいいか考えてみよう。

人体にとっての自然とは何か?

次回、さらに追及してみることにしよう!


つづく

Rie’sキッチン - 2018.06.01 Fri

こころの底から味わう、食 is Happy! 

180529omu17.png


-----------------------------------------------------------------


「HOT PEPPER吉祥寺版」が、5月25日より吉祥寺近隣の駅やコンビニのラックに置かれた。
近隣の方は、ぜひご覧くださいませ!!

180529omu1.png


さて、オムライスランチ特集にある店はおいおい紹介するとして、今回は横浜の綱島にある店を。

綱島は横浜駅から東急東横線で15分程度のところにある。
大学生の頃、新車をモータープールからディーラーに自走して運ぶ陸送のアルバイトをしていたのだが、モータープールがあるのが綱島だった。
綱島から都内のいろいろなディーラーへ新車を運ぶ仕事。
クルマ好きのボクにとってはとても楽しかった。

そんな思い出の地、綱島。
こちらは駅から続く西口商店街にある「ツナシマパン」。

180529omu2.png


綱島街道沿いに「パン工房・洋菓子ロアール箕輪町本店」を構える昭和4年創業のロアール(旧綱島製パン) が2013年に出店した店で、かつての「綱島製パン」の復刻版のような店構え。
この「綱島のソウルフード」は、機会があれば紹介したい。

180529omu3.png


では、目的の地へ。
目的地は綱島駅西口から徒歩10分程度のところにある。
その店の名は、Rie’sキッチン ( ← リンク )

180529omu4.png


好天に恵まれた日曜日の昼下がり。
店の壁にはこんな看板が……。

180529omu5.png


はやる気持ちを抑えつつ、Rie’sキッチンの扉を推す。

「いらっしゃいませ!」
明るい声と笑顔がボクを迎えてくれる。

店内には4人掛けのテーブルが5つ。
そのうちの3つは壁際に配置され、片側の椅子は3つのテーブルをカバーするロングのソファーになっている。

先客は3組。
初老の夫婦。
息子と思しきそれなりの年齢の男性と老夫婦。
それと、ひとりの老人。

空いているのはふたつのテーブルのうちのどちらかだが、ソファータイプの席のひとつを選択。
(他のふたつのテーブルは先客で埋まっていた)
陣取り腰を落ち着ける。

と同時に、「いらっしゃいませ!」の声の主であるリエさんが登場!
「美味しい卵のオムライスがお勧めです」

その言葉、待ってました!!
ますます期待が高まり、自然と笑みがこぼれる。

「はい、ぜひ恵壽卵のオムライスを頂きたいと思って参りました!恵壽卵は相模原のたまご街道のですよね!!」」
「そうですそうです!中学校のそばの」
恵壽卵は相模原のコトブキ園が作っている卵で、たまご街道沿いにある直売所「農場の家」で購入できる。
「あと、アイスコーヒーをください。バリスタでいらっしゃいますよね」
バリスタの資格を持つリエさんが、はじける笑顔で自分を指さしながら、うんうんとうなづく。
「コーヒーはいつになされますか?」
「では、食後にお願いします」
「ガムシロップとミルクはいかがされますか?」
「いらないです。あと、写真を撮っても大丈夫ですか?」
「はい!」

注文を終え、店内の様子に目をやりながら出来上がりを待つ。

空間をうまく使った店内は、さほど広くはないのだが、とても開放感がある。

180529omu13.png


装飾もアットホームで、こころあたたまる。

180529omu16.png


フロアではリエさんが接客を行い、キッチンではご主人が料理に腕をふるう。
いい雰囲気だ。

そうこうしているうちにサラダが到着。

180529omu11.png

「なにかやっていらっしゃるのですか?」
サラダを運んできたリエさんが、ノートにメモをとるボクの姿を見て問いかける。
「はい、ブログをやっていまして……」
素性を打ち明け、サラダをいただく。

うん!
丁寧な仕上がりで、野菜もドレッシングも美味しい!
これはいい!

サラダを食べ終え、オムライスの出来上がりを待つ。

「お待たせしました!」
しばらくして、とびきりの笑顔が、とびきり美味しそうなオムライスを手にやってきた。

「うわあ美味しそう!」
思わず声が出る。

180529omu8.png


それは、とろとろの玉子の上に国産牛カルビの乗った、

180529omu9.png


この店の雰囲気にピッタリのオムライス!

180529omu10.png


では、さっそく、いただきま~す!!

180529omu7.png


まずは玉子を……。

うん、やっぱり美味しい!!!!!

続いてデミグラスソース。

おー!
ほどよいコクがあってこれも美味しいし、玉子にピッタリ!

そしてライス。
ケチャプライスではなく、タマネギとマッシュルームの入ったバターライス。

ん?
おおお
な、なんだ???
美味しいーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!
シンプルだけど、このライスがとても美味しい。

やわらかい国産牛カルビも美味しく、総合的にはデミグラスソースとライスが玉子の味をひきたてている。
料理人のご主人の思いとすべてにおいて丁寧な仕事ぶりが、一皿のオムライスにぎっしりと詰まっている。

ひとくちひとくち楽しみながら完食。
食後のコーヒーを運んできてくれたリエさんに感想を述べる。
「恵壽卵に目が行きますが、ソース、ライス、お肉もすごく美味しいですね。特にライスは味わい深いです」
「ありがとうございます。すべて計算して作ってるんですよ!」
うれしそうなリエさんの笑顔。
きっと、このオムライスの一番のファンはリエさんなのだろう。

180529omu12.png


満足を胸に、水出しのアイスコーヒーを飲みながら過ごす食後のひととき。
店内に流れるジャズのBGM。
曲は、テイク・ファイブ。
テイク・ファイブは「(5分程度の)休憩をしよう」の意味。
まさに、人生の中では5分程度の、でもとても貴重で素敵な休息の時間だ。

「この店を始めてからどれくらいですか?」
リエさんに尋ねる。
「3年4か月です。よかったらこちらをどうぞ」

180529omu14.png


リエさんが持ってきてくれたのは、手作り感満載の5月の案内チラシ。
3年4か月ということは、オープンは2015年1月9日だ。

チラシの左下に書かれた「絵本読みきかせ」が気になる。
これは毎月1回開催しているイベントで、「地域密着型のお店としてできることは?」と考えたご夫婦が、リエさんの幼稚園勤めの経験を活かして行うことにしたらしい。

子どもにやさしい店。
加えて、お年寄りにもやさしい。

出入りする客層を見ると年配の方も多い。
しかもみな常連のようだ。

食事を終えて杖を突きながら出口に向かうお客さんに付き添い、ドアを開けながら「今日は暑いから熱中症に気をつけてくださいね」とやさしく声をかけるリエさん。

またあるお客さんに対しては、
「今日の具合はどうですか?お肉は細かく切った方がいいですかねえ?」
そう問いかけるリエさん。
「大丈夫ですよ」
笑顔で返答をするお客さん。
そして、
「はい、わかりました!」
厨房でそのやりとりを見ていたご主人が、間髪を入れずに呼応する。

だからなんだろう。
どのお客さんも、このこころ安らぐ時間と空間に身をゆだねながら、美味しそうに食べている。
それはきっと、この店が持つ「あたたかさでこころを包み込む力」の成せる技なのだろう。

180529omu15.png


Rie’sキッチンのコンセプトは、「食 is Happy!」。

人が幸せを感じる瞬間はそれぞれですが私たちは美味しい食事が幸福をもたらすと考えています。
お客様の目の前に広がるお食事やお飲物が"Happy"のきっかけであってほしいという思いを込めて表現します。

こちら ( ← リンク ) にはそう書かれている。

あそこに行きたい。
あの店に行きたい。
こどもの無邪気な気持ちで。
年配者のこころのよりどころとして。

美味しい料理とホッととするまごころで包み込んでくれる店、Rie’sキッチン。
素敵な出会いに、感謝。

■ Rie’sキッチン 食べログ情報
・電話:080-2557-0109
・住所:神奈川県横浜市港北区綱島西3-12-26
・交通手段:綱島駅から677m
・営業時間
[火~土] 11:00~22:00(L.O.21:30)
[日・祝] 11:00~22:00(L.O.21:00)
ランチ 11:00~14:00
・定休日:月曜日・第3水曜日

180529omu6.png

HOT PEPPER 掲載のお知らせ! - 2018.05.23 Wed

今日はお知らせです!!

駅やコンビニに設置されたラックに、
HOT PEPPER フリーマガジン ( ← リンク )
が置いてあります。

180523omu1.png


この、「HOT PEPPER 6月号 吉祥寺版」に掲載される、「オムライスランチ特集」の監修をさせていただきました!

誌面では、西荻窪駅、吉祥寺駅、三鷹駅近辺のお店を7店舗ほど紹介。
どの店もそれぞれの特徴がありおススメです。

5月25日(金)発行で、月刊誌なので約1ヶ月間置かれています。
お近くの方がいらっしゃいましたら、ぜひご覧ください!

置いてある場所は、こちら (←リンク)で検索のほどお願いします。
(「吉祥寺・荻窪・西荻窪・三鷹版」にチェック)

180523omu2.png


発行後、誌面に掲載されたお店をこのブログでも順次紹介しますので、そちらも合わせてご覧いただければ幸いです。

みなさま、何卒よろしくお願いしま~す!!

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

Omunao

Author:Omunao
神奈川県に住むオムライス好きの男性です。
食べに行ったお店の超個人的食べレポと、その店で思い浮かんだショートストーリー(食べレポのページにくっついています)、それと気まぐれ記事を好き勝手に書き綴ります!

★このサイトはリンクフリーです

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

未分類 (6)
表紙 (1)
食レポ&ストーリー (104)
競馬関連 (23)
その他 (505)
オムライス選手権 (55)
ストーリー (78)
Ecxel画 (14)
オムライス情報 (209)
お菓子 (107)
ケチャップ (0)

オムライスのかず

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR